QLOOKアクセス解析

aniパンダの部屋

アニメの感想や買い物した時の日記などを綴っていくブログです☆

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

(情報)冬期新作アニメ「おおかみかくし」

ということで、もう放送も間近に
せまってしまいましたが、第9回目と
なる今回は、原案や監督を
「うみねこのなく頃に」
などで知られております竜騎士07が
務めております

「おおかみかくし」

をご紹介しようかと思っております!




【キャスト】
 ・九澄博士      小林ゆう
 ・櫛名田眠       伊瀬茉莉也
 ・摘花五十鈴      加藤英美里
 ・九澄マナ      藤田咲
 ・朝霧かなめ     渕上舞
 ・真那香織      後藤邑子
 ・九澄正明      藤原啓治
 ・鷲羽美幸      小西克幸
 ・賢木儁一郎     遊佐浩二
 ・櫛名田重次     立木文彦
 ・摘花一誠      岡本信彦
 ・櫛名田重三     大木民夫


【スタッフ】
 ・原作原案         竜騎士07
 ・キャラクター原案     PEACH-PIT
 ・監督           高本宣弘
 ・シリーズ構成       待田堂子
 ・キャラクターデザイン   渡辺敦子
 ・総作画監督        渡辺敦子
 ・音楽           尾澤拓実
 ・アニメーション制作    AIC


【作品紹介】
16歳の少年 九澄博士(くずみ・ひろし)は、都心から離れた山間にあるニュータウン嫦娥町(じょうがまち)で暮らすこととなった。 河川が“旧市街“と”新市街“を分断するこの町は、今もまだ謎に包まれた土地文化や風習が数多く残っている。取り立てて目立つ存在ではなかった博士をクラスメイトはあり得ないぐらい気にかけてくれる。
そんな環境に戸惑いつつも新しい生活を楽しむ博士だが、ただ1人、クラス委員を務める櫛名田眠(くしなだ・ねむる)だけが明らかに博士と距離を置いているのが気がかりだった。数少ない接触の中で、彼女は博士に忠告する。

「旧市街には近づかないように」そこに何があるのか?・・・そして恐怖と謎が交錯する。

("作品紹介"は公式サイトより引用)


【放送情報】
 ・2010年1月より順次放送開始。
   ・TBS       2010年1月7日(木)25:59~
   ・サンテレビ    2010年1月19日(火)24:00~
   ・BS-TBS      2010年1月30日(土)25:00~


【メディア展開】
 ・原作・・・PSP用アドベンチャーゲーム
         (2009年8月20日発売 コナミデジタルエンタテインメント)

 ・漫画掲載・・・「月刊コミック電撃大王」にて「おおかみかくし~深緋の章~」連載

 ・漫画連載・・・「月刊少年ライバル」にて「おおかみかくし ~滅紫の章~」連載

 ・Webラジオ・・・2009年12月18日より配信開始
          (※詳細は下記を参照)


【Webラジオ】
 <タイトル>
    ・JTTB 嫦娥町観光協会放送


 <配信期間>
    ・2009年12月18日~配信中


 <配信日>
    ・毎週金曜日更新

 <配信サイト> 
    ・アニメイトTV


 <パーソナリティ>
    ・小林ゆう(九澄博士役)
    ・後藤邑子(真那香織役)


 <リンク>
    ・TBSおおかみかくし 公式サイト
    ・原作おおかみかくし 公式サイト
    ・嫦娥町公式サイト





というかんじでございます。
さて、この作品いったいどのような
評価を受けることになるでしょうか?

まず原案・監督について。
こちらは冒頭でも書きましたが
「うみねこのなく頃に」や「ひぐらしのなく頃に」など
で有名な竜騎士07であります。

先期(秋期)の「うみねこ」に続いてのアニメ化で
ありますが、こちらの方があまりによろしくない
評価を受けてしまっているので本作がどうなるのか
とても心配&気になるところです。

「ひぐらしのなく頃に」という大作に隠れてしまうと
いうのは仕方のないことかもしれませんが、しかし
もう少し頑張って頂きたいと正直思います!
決してひどい作品ではないはずですのでね!



そしてキャラクター原案は「ローゼンメイデン」や
「しゅごキャラ」でおなじみのPEACH-PITということで、
アニメの方では少しそれらの感じが出ているように
感じられます。
でも雰囲気には合致している感はありますので
否定的には思わなくてまったく問題なしでしょう!笑



最後に制作会社さま、こちらはじぶんもイチオシで
ありますAICさまです!
なので作画に関しても、期待は大ではないでしょうか?笑





ということで今回はスタッフさまの方に
焦点をあててみました!
いろいろと書かせていただきましたがまだ
この作品ははじまっておりませんので実際
どうなるかはわかりません!

否定的な意見を受けやすい作品ではある気がしますが
まずは見てみることが大事だと思いますね!

毎度まいど申しますように、じぶんは作品を
肯定的に見るように心がけておりますので、
見ないで批判というのはもちろん論外であります!
見てからどう思うかは各人勝手ではありますが、
批判ではなく感想で少なくとも否定的な意見は
言うべきですね!

一応、「うみねこ」の件がありましたので
申しておきました笑


そして、なんだかんだといいいつつじぶんは
この作品に関しては現在は見る予定はないのですが・・・汗


・・・申し訳ない限りです汗汗

しかし、この作品がよい評価を得られることを
期待しております!笑


っと、この辺で今回のご紹介はおしまいに
しようかと思います!
もし読んで下された方、おりましたらありがとうございました!



にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ
にほんブログ村


でわまた。。。
関連記事

| 情報 | 17:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

TRACKBACK URL

http://aniponda.blog119.fc2.com/tb.php/132-f0698f18

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。